法人向け・実践型研修。生成AI研修。自社の業務で学ぶ、使えるツールをつくる。

法人向け・プログラミング未経験者が対象

自社の業務で学ぶ、
実践型の生成AI研修。

請求書の集計も、日報の整理も。いつもの仕事を題材に、日本語でに指示を出して、業務ツールの設計から動作確認までを講師と進めます。未経験から、日本語で業務ツールを作る。

  • 未経験から始められる
  • 自社の業務で実践
  • 講師に質問できる
  • 期間最短2日対面で集中
  • 料金10万円〜1人・税抜
  • 受講場所全国対応貴社・外部会場
壁面モニターで画面を共有しながら、講師とノートパソコンで実習する少人数の研修風景
実際の研修風景

最短2日

対面で集中して学ぶ

10万円〜 / 人

対面研修・税抜

全国対応

貴社オフィス・外部会場で受講

作れるもの

いつもの仕事が、研修のテーマに。

身近な手作業を入口に、実際にツールを作って学びます。以下は研修で取り組むテーマの例です。

経理・バックオフィス

請求書を、自動で集計。請求書を自動集計

いつもの作業
PDFを開いて、金額を一つずつ転記
研修で作るツール作るもの
請求書の自動集計ツール請求書集計ツール必要な項目を読み取り、一覧にまとめる

管理・マネジメント

日報を、ひと目で把握。日報を一覧化

いつもの作業
届いた日報を、別の表にまとめ直す
研修で作るツール作るもの
日報ダッシュボード日報ダッシュボードデータを集めて、ダッシュボードで確認

営業・顧客対応

メールの下書きを、自動化。メール下書きを作成

いつもの作業
同じような案内文を、毎回作成
研修で作るツール作るもの
メール下書き作成ツールメール下書きツール条件に合わせた下書きを作り、人が確認
自社の業務なら何が作れるか、相談する

導入事例

実際の現場でも、こんな変化が。

研修をきっかけに業務ツールを内製した企業の事例をご紹介します。

株式会社ファインズの研修事例

広告運用 × レポート自動化

株式会社ファインズ 様

60%削減レポート作成の運用工数

動画配信の広告レポート作成を自動化。集計の手作業を減らし、分析と改善提案に時間を使える体制へ。

本番導入まで11日

株式会社WIZの研修事例

法人営業 × 提案書作成

株式会社WIZ 様

2.5倍1人あたりの商談数

DXサービス300種の提案書作成を自動化。担当者ごとの差を減らし、提案から商談までをスムーズに。

本番導入まで13日

株式会社XiMの研修事例

マーケティング × データ分析

株式会社XiM 様

週次 → 日次クリエイティブ提案のサイクル

SNS運用データの分析を自動化。レポートに追われる時間を減らし、次の施策づくりに集中。

本番導入まで9日

導入事例を詳しく見る

研修の進め方

話す。作る。動かしてみる。

コードを書く前に、自分の仕事を説明するところから。講師と一緒に、3つのステップを進めます。

  1. 1業務を言葉にする

    いつ、何を、どんな順番で行っているか。困りごとと作りたい機能を整理します。

  2. 2日本語で指示して作る

    に指示を出し、業務に必要な仕組みを設計・実装します。

  3. 3動かして、改善する

    想定した結果になるかを確認。うまく動かない部分は、講師に質問しながら直します。

パソコンを使った実際の研修風景

実際の研修風景

つまずいたときも、講師と一緒に。

必要なのは、業務の手順を説明すること。操作やエラーで迷ったときは、その場で質問しながら進められます。

詳しいカリキュラムを見る

研修の特徴

実務につなげる、3つのポイント。

1

自社の課題が教材になる

請求書処理・集計・報告書など、受講者本人の業務を題材に、必要な機能を考えます。請求書・集計・報告書など、自社の業務を題材にツールを作ります。

2

作って確かめる演習中心

講師の説明を聞くだけでなく、自分で指示を出し、ツールの動作を確かめるところまで実践します。日本語で指示してツールを作り、動作確認まで講師と実践します。

3

研修後の相談先も用意

2日プランは1週間、6日プランは1か月の無料チャットサポート。4日プランは別契約の月額保守をご案内します。チャット相談:2日プランは1週間、6日プランは1か月無料。4日プランは別契約の月額保守。

講義中心の研修との違いを、詳しく見る
講義・視聴のみとZETTAIの実践型研修を○×で比較。操作・注意点の学習は両方○。自社の業務を題材にする、業務ツールを完成させる、動かして確かめるの3項目は、講義・視聴のみが×、ZETTAIが○。

研修後の無料チャットサポートは、2日プランが1週間、6日プランが1か月。4日プランは別契約の月額保守をご案内します。無料チャット:2日プランは1週間、6日プランは1か月。4日プランは有料保守。

表は横にスクロールして比較できます。

講義中心の研修とZETTAIの生成AI研修の比較
比較項目講義中心で学ぶ場合ZETTAIの生成AI研修実務直結型
ゴール生成AIの操作と注意点を「知っている」状態自部署で使う業務ツールが1本「完成している」状態
題材汎用のサンプル課題・デモ用データ受講者本人の実業務(請求書処理・集計・報告書など)
進め方講義・録画視聴が中心講師が伴走する演習中心。Zoomでいつでも質問可
成果の測り方理解度テスト・受講後アンケート業務ツールが現場で動いているかどうか
研修後配布資料を使って復習無料チャットサポート(2日プラン1週間・6日プラン1ヶ月。4日プランは月額保守)
5サービスの詳しい比較を見る

料金・受講形式

目的と人数に合わせて選べます。

自分のペースで学ぶEラーニング、対面の集中研修、企業ごとのカスタマイズをご用意しています。

10万円/ 人(税抜)

サポート内容を見る
修了後のチャットサポート無料(2日=1週間 / 6日=1ヶ月 / 4日は月額の保守プランで別契約)
保守に関してはこちら →

2 / 3 オフライン受講

表は横にスクロールして比較できます。

生成AI研修の料金と受講形式(税抜)
比較項目自分のペースで学ぶEラーニングコース講師と対面で集中して学ぶオフライン受講組織全体へ導入するエンタープライズ
料金目安5万円/ 人(税抜)10万円/ 人(税抜)要相談(見積り)
期間・スケジュールオンデマンド受講者のペースで学習2日間〜対面集中 + 修了後のチャットサポートカスタム部門横断・複数期開催
受講形式完全オンライン自己ペースで受講完全対面弊社会場 or 御社オフィス講師常駐複数拠点・オンライン併用
受講人数1名から上限なし・料金は人数分2名〜推奨5〜15名 / 回30名〜人数制限なし
サポート体制修了後のチャットサポート無料(2日=1週間 / 6日=1ヶ月 / 4日は月額の保守プランで別契約)
保守に関してはこちら →
修了後のチャットサポート無料(2日=1週間 / 6日=1ヶ月 / 4日は月額の保守プランで別契約)
保守に関してはこちら →
専属CS・セキュリティ論点対応・
内製化支援(社内チャンピオン育成)
お申し込み

対象企業・法人の条件

実際の業務課題を研修の題材にできること。研修で作ったツールを、研修後も自社の業務で使い続ける前提でプロジェクトを設計します。

記載の料金目安はすべて税抜表示です。受講人数・カスタマイズ内容により変動いたします。

ご契約後は マイページ から E-Learning のログイン情報・請求情報をご確認いただけます。

契約後の受講・請求情報はマイページで確認できます。

助成金の活用

研修費用のことも、事前に確認。

対面の公開講座では助成金を検討できます。

当社の対面の公開講座「業務データ処理システムの設計・開発実践講座」は、人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」の対象となり得ます。対面の公開講座は、要件を満たすと助成金の対象となり得ます。

計画届は研修開始の1か月前までに提出が必要です。申請は貴社または依頼を受けた社会保険労務士が行い、当社はカリキュラム・受講案内・見積書など研修に関する資料をご提供します。計画届は研修開始の1か月前まで。申請は貴社または社労士が行い、当社は研修資料をご提供します。

要件を満たす場合の経費助成率

要件を満たす場合の経費助成率。中小企業75%、中小企業以外60%を比較したドーナツグラフ

所定労働時間内の訓練には、別途賃金助成もあります。2日・4日・6日研修などは実施内容に応じて個別に確認します。当社のEラーニングは助成対象としてご案内していません。※ 賃金助成は所定労働時間内の訓練が対象です。当社のEラーニングは対象外です。

対象講座の受講案内を見る

助成金活用ガイド

条件から申請準備まで、ひとつのガイドに。

助成額の試算、対象条件、申請の流れ、社内での準備をまとめて確認できます。

グラフと申請書類を見ながら研修について相談する担当者たち

助成金のご案内

研修・AI研修に使える助成金

中小企業なら

受講料の75% を経費助成

  • 要件を満たすと、1人1時間あたり1,000円の賃金助成
  • 計画届は研修開始の1か月前まで
  • 詳しい要件と手続きは特設ページで確認

※ 対象経費・上限額など所定の要件と労働局の審査があります。賃金助成は所定労働時間内の対象訓練に限ります。助成金は後払いで、支給を保証するものではありません。※ 助成金は要件・審査あり。後払いで、支給は保証されません。

助成金ガイド
グラフと申請書類を見ながら研修について相談する担当者たち

助成金のご案内

研修・AI研修に使える助成金

中小企業なら

受講料の75% を経費助成

  • 要件を満たすと、1人1時間あたり1,000円の賃金助成
  • 計画届は研修開始の1か月前まで
  • 詳しい要件と手続きは特設ページで確認

※ 対象経費・上限額など所定の要件と労働局の審査があります。賃金助成は所定労働時間内の対象訓練に限ります。助成金は後払いで、支給を保証するものではありません。※ 助成金は要件・審査あり。後払いで、支給は保証されません。

よくある質問

気になることを、受講前に。

費用・受講条件・助成金など、研修の検討時に多いご質問にお答えします。

生成AI研修の費用はいくらですか?
当社の生成AI研修(研修)は、オフライン対面研修が2日10万円(税別)から。4日20万円、6日30万円、社長向け研修20万円(2名まで)、個別コンサルは応相談で、オンラインのEラーニングは1人5万円です。助成金の案内対象となる公開講座は、別途受講料と要件をご案内しています。
プログラミング未経験の社員でも受講できますか?
受講できます。未経験の方を対象に、業務の説明や日本語での指示から始めます。必要なのはコーディング経験ではなく、自分の業務の手順を説明できることです。
ChatGPTの研修と何が違いますか?
当社ではで業務ツールを設計・実装する演習を行います。請求書処理や集計などを題材に、必要な機能を整理して作り、動作を確かめるところまでを学びます。
助成金は使えますか?
当社がご案内する対面の公開講座は、人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」の対象となり得ます。要件を満たす場合の経費助成率は中小企業75%・中小企業以外60%です。2日・4日・6日研修などは実施内容に応じて個別に確認します。当社のEラーニングは助成対象としてご案内していません。申請は事業主様または依頼を受けた社会保険労務士が行い、当社は研修に関する資料の提供に協力します。自社の要件をセルフチェックする →
助成金を利用する場合、いつまでに準備すればよいですか?
職業訓練実施計画届は、原則として研修開始日の6か月前から1か月前までに管轄の労働局へ提出します。受講申込みとは別の手続きです。社内の計画づくりや書類の準備もあるため、開始希望日の2〜3か月前を目安にご相談ください。相談から支給までの流れを見る →
どのような従業員が助成金の対象になりますか?
基本となるのは、雇用保険に加入する従業員が、担当業務に関連する技能を業務として学ぶことです。会社が研修費用を全額負担し、訓練中も賃金を支払うなどの条件があります。雇用保険の被保険者ではない経営者・役員の受講は対象になりません。会社・受講者・研修それぞれの条件を確認します。自社の要件をセルフチェックする →
助成金が入金される前に、受講料の支払いは必要ですか?
はい。助成金は受講料から先に差し引かれる仕組みではありません。会社が受講料を全額支払い、通常分は研修終了日の翌日から2か月以内に支給申請を行います。その後、労働局の審査・支給決定を経て入金されます。入金時期は審査状況により異なり、計画届の受理だけで支給が確定するわけではありません。
助成金の申請手続きは誰が行いますか?
計画届の提出や支給申請は、事業主様ご自身、または事業主様から依頼を受けた社会保険労務士が行います。当社は研修内容・日程のご案内と、研修に関する書類の提供に協力します。当社による申請代行は行っていません。
助成金の申請に必要な研修資料は用意してもらえますか?
当社が助成金の案内対象としている公開講座では、受講案内・カリキュラム・見積書、受講後の修了証・受講記録など、研修に関する資料をご提供します。会社側で準備する計画書や雇用・賃金関係の書類も必要です。必要書類は申請内容に応じて管轄の労働局へご確認ください。当社が提供する書類を確認する →
Eラーニングでも助成金を使えますか?
当社のEラーニングは、助成金の対象としてご案内していません。制度上はEラーニングにも別の要件がありますが、当社が助成金の利用をご案内するのは対面の公開講座です。2日・4日・6日研修については、実施内容に応じて個別に確認します。
研修を欠席した場合、助成金はどうなりますか?
対面研修では、受講者ごとに実訓練時間の8割以上を受講する必要があります。8割に届かない方の分は助成対象になりません。日ごとの訓練時間が異なる場合は、どの日を欠席するかでも影響が変わるため、欠席や日程変更が分かった時点でご相談ください。厚生労働省の制度案内を確認する(PDF) →
オンラインでも受講できますか?
受講形態は、講師が伺うオフライン対面研修と、オンラインのEラーニング(基礎編5万円・中級編+5万円)の両方をご用意しています。対面研修は全国対応で、会場は貴社オフィスでも外部会場でも構いません。