料金プラン
貴社の規模・ニーズに合わせた最適なプランをお選びください
Overview
Claude Codeとは?
非エンジニア社員が14日でAIを業務に本番導入するための、自然言語ベースの実装ツールです。
要件定義からコーディング・本番デプロイまでをClaude Code 1本で完結できるため、従来6ヶ月かかっていた実装工程を14日に圧縮できます。
要件定義からコーディング・本番デプロイまでをClaude Code 1本で完結できるため、従来6ヶ月かかっていた実装工程を14日に圧縮できます。
14日で本番導入するために必要な
機能・業務ノウハウ・運用体制を研修内でワンストップ提供
実践的AI実装基盤(Claude / Cursor / ChatGPT)
要件定義スキル / プロジェクト推進体制
※矢印をクリックしてスライド
なぜROIが10倍以上になるのか
Claude Code研修
外注で約300〜1,200万円かかっていた業務ツールが、
研修後は社員2〜3日の工数で作れるようになります。
社内の「作る力」が増えるほど、「外注に払うコスト」は下がる。
この2つが同時に動くから、同じ投資でもリターンが桁違いになります。
ROI Optimization
AI開発の投資対効果
=
Internal Development Power
社員が自分で作れる業務ツールの数
研修で
増やす
増やす
Outsourcing Cost
外注にかかる費用・開発期間
研修で
減らす
減らす
料金プラン
Claude Code
Eラーニングコース
おすすめ
ハイブリッドコース完全対面コース
料金目安
30万円〜 / 月
50万円〜 / 月
120万円〜 / 月
期間・スケジュール
14日間は追加料金なし
15日目以降は、各プランと同様※(オンデマンド期間の例)
15日目以降は、各プランと同様※(オンデマンド期間の例)
2週間(対面+オンライン)
+ 伴走4週間
+ 伴走4週間
2週間(フル対面)
+ 伴走4週間
+ 伴走4週間
受講形式
完全オンライン / 自己ペース
対面 + オンライン併用
講師が御社に常駐
受講人数
人数上限なし(追加料金なし)
5〜15名 / 回
5〜10名 / 回
サポート体制
チャット質問サポート30日
(追加料金なし)
(追加料金なし)
修了後3ヶ月のチャット伴走+
平日オンラインコードレビュー
(追加料金なし)
平日オンラインコードレビュー
(追加料金なし)
修了後1ヶ月の現場フォローと
対面でのチームビルディング
対面でのチームビルディング
対象企業・法人の条件
自社内で14日本番導入を回す意志があること。実際の業務課題を題材に、本番導入まで到達するプロジェクトを設計すること。
記載の料金目安は受講人数・カスタマイズ内容により変動いたします。
※ 厚生労働省の人材開発支援助成金・DX分野リスキリング推進事業など、各種助成金の対象となる可能性があります。
圧倒的な伴走サポート
Claude Code
高学歴・理系の若手AI人材を中心に専門メンター陣を構築。
AIネイティブ世代の吸収力で絶えず最新ナレッジを蓄積し、未経験の視点に立って徹底伴走します。
若手エースAIメンター(高学歴・理系人材)
企業・受講者(未経験スタート)
AI進化ノウハウ(ZETT-AIナレッジ)
未経験の視点に立つ伴走支援
挫折や疑問点のリアルな共有
最新AI技術の爆速吸収
現場ノウハウの蓄積・体系化
常にアップデートされる『生きた教材』の提供
業務への実装を通じたユースケースの共有
助成金を活用してさらにお得に
リスキリング研修は、厚生労働省の「人材開発支援助成金」等の対象となる場合があります。 エンタープライズプランでは助成金の申請サポートも行っておりますので、お気軽にご相談ください。
人材開発助成金(事業展開等リスキリング支援コース)申請の流れ
人材開発支援助成金では、研修開始の1ヶ月前までに、 労働局に訓練実施計画届などの申請書を提出する必要があります。 また、研修修了日から2ヶ月以内に支給申請を行う必要があります。
1ヶ月
2ヶ月
3ヶ月
4ヶ月
5ヶ月
6ヶ月
申込内容の確認
研修実施計画届提出
研修の実施
支給申請書の提出
助成金支給の可否決定
AT
受講の相談
▶
AT
受講申込
▶
労働局
利用申請の提出
▲
初回受講日の
約1ヶ月前に提出
約1ヶ月前に提出
▶
労働局
申請書類の精査
▶
AT
受講料の支払い
▶
AT
受講開始
1講座平均1ヶ月
AT
受講修了
▶
労働局
助成金支給申請
▲
受講終了日の翌日から起算して
2ヶ月以内に申請が必要
2ヶ月以内に申請が必要
●●●●●
▶
労働局
助成金の受給
支給申請後
約2ヶ月〜での還付
約2ヶ月〜での還付
(労働局や時期によって期間が変動)
修正や疑義があれば指摘あり。
問題なければ受理の連絡。「認定」という制度はなし
問題なければ受理の連絡。「認定」という制度はなし
申請が受理された後
「10営業日」でお支払い
「10営業日」でお支払い
提出書類に虚偽などがある場合、支給否決となる場合あり
AT…貴社とAT間に必要な手続き
労働局…貴社と労働局間に必要な手続き
余裕を持った申請をお願いいたします
《注意事項》
- ●労働局への申請書類の提出は、受講開始の前日より起算して1ヶ月前までとなります。
- ●受講スケジュール申請後の変更には、変更申請が必要になります。
- ●申請通りに受講されない場合、助成金が支給されない場合があります。