利用規約
最終改定日:2026年7月28日
施
本利用規約
第1条 (適用範囲・優先順位)
- 本規約は、
本サービスの 利用に 関し、 当社と 利用者との 間の 権利義務関係を 定める ものであり、 本サービスに 関する 一切の 事項に 適用されます。 - 当社が
本サービスに 関して 別途定める プラン規約、 個別契約書、 料金表、 ガイドライン、 ポリシー等 (以下 「個別規定等」と いいます。 )は、 本規約の 一部を 構成します。 - 本規約と
個別規定等の 内容が 矛盾する 場合、 原則と して 個別規定等が 優先しますが、 当社と 利用者が 書面 (電磁的記録を 含みます。 以下 同じ。 )に より 別途合意した 内容は、 本規約および 個別規定等に 優先します。 - 本サービスに
おいて 当社が 利用する 第三者サービス (Anthropic PBC、 OpenAI, OpenAI L.L.C.、 Stripe, Inc.、 Supabase Inc.、 Resend, Inc.、 Google LLC その 他を 含みます。 以下 「外部 サービス」と いいます。 )に ついて 当該事業者が 定める 利用規約等が 存在する 場合、 利用者は 本規約に 加えて 当該規約等に 従う ものとします。
第2条 (定義)
本規約に
- 「利用者」とは、
本規約に 同意の うえ本サービスを 利用する 法人または 個人事業主を いい、 その 役職員・受講者を 含みます。 - 「受講者」とは、
利用者が 本サービスの 研修プログラムを 受講させる 自然人を いいます。 - 「本コンテンツ」とは、
本サービスに おいて 当社が 利用者に 対し提供する 研修教材、 テキスト、 動画、 音声、 画像、 ソースコード、 テンプレート、 その 他一切の 著作物および 情報を いいます。 - 「成果物」とは、
利用者または 受講者が 本サービスの 利用に 伴い 作成した ソースコード・ドキュメント等を いい、 本コンテンツを 含みません。 - 「個人情報」とは、
個人情報の 保護に 関する 法律第2条第1項に 定める 個人情報を いいます。 - 「反社会的勢力」とは、
暴力団、 暴力団員、 暴力団準構成員、 暴力団関係 企業、 総会屋、 社会運動標榜ゴロ、 政治活動標榜ゴロ、 特殊知能暴力集団 その 他これに 準ずる 者を いいます。
第3条 (利用契約の 成立)
- 本サービスの
利用契約は、 利用希望者が 当社所定の 方 法に より本サービスへの 申込みを 行い、 当社が これを 承諾した 時点で 成立します。 - 当社は、
申込者が 次の 各号の いずれかに 該当する 場合、 申込みを 承諾しない ことができ、 これに よって 申込者に 生じたいかなる 損害に ついても 責任を 負いません。 - 申込内容に
虚偽、 誤記または 記入漏れが あった 場合 - 申込者が
過去に 本規約違反等に より本サービスの 利用を 停止または 契約を 解除された ことがある 場合 - 申込者が
反社会的勢力に 該当し、 または これと 関係を 有すると 当社が 判断した 場合 - 申込者が
破産手続、 民事再生手続、 会社更生手続 その 他これらに 類する 手続の 申立てを 受け、 または 自ら申し立てている 場合 - その他、
当社が 本サービスの 提供を 適当でないと 合理的に 判断した 場合
- 申込内容に
第4条 (本サービスの 内容)
- 本サービスは、
Anthropic PBC が 提供する 「Claude」 「Claude Code」を 含む生成AIコーディングツールを 題材と して、 当社が 独自に 設計した カリキュラムに 基づき、 リスキリング・ 人材育成・開発内製化支援を 行う 研修プログラムです。 - 本サービスの
具体的な 内容、 提供形態 (Eラーニング、 ライブ研修、 伴走支援等)、 回数、 期間、 対象範囲は、 申込時に 当社が 提示する プラン内容または 個別契約に 従います。 - 当社は、
利用者または 受講者が 本サービスに より 特定の 技能・知識を 習得する ことを 保証する ものではなく、 また本サービスの 利用に より 利用者が 達成し得る 経済的成果 (売上、 コスト削減、 業務効率化等)に ついて 何ら 保証しません。 本サービスから 得られる 成果は 受講者の 前提知識、 学習姿勢、 運用環境等に 依存します。
第5条 (利用料金・支払方 法)
- 本サービスの
利用料金 (以下 「利用料金」と いいます。 )、 課金タイミング、 支払方 法 その 他の 支払条件は、 当社の 料金ページ、 申込フォームまたは 個別契約に 定める ところに よります。 - 法人および
個人事業主向けの 価格表記は、 当社が 別途明示する 場合を 除き、 消費税を 含まない 税別価格とし、 別途消費税を 申し受けます。 ただし、 消費者に 対して 表示する 価格は、 消費税を 含む総額で 表示します。 振込手数料 その他の 送金費用は 利用者の 負担とします。 - 利用料金は、
別段の 定めが ない 限り、 当社が 発行する 請求書に よる 後払いとします。 利用者は、 当該請求書に 記載された 支払期日までに、 当社が 指定する 銀行口座への 振込みに より 利用料金を 支払う ものとします。 支払期日は、 別段の 定めが ない 場合、 法人および 個人事業主に ついては 請求書発行月の 末日、 消費者に ついては 請求書発行日から 14日後とします。 お申込みの 時点では 利用料金は 発生しません。 - 利用者は、
当社が 指定する 期日までに 利用料金を 支払う ものとし、 期日までに 入金が 確認できない 場合、 当社は 本サービスの 提供を 停止する ことができます。 - 支払期日を
経過した 場合、 利用者は、 支払期日の 翌日から 完済の 日まで、 年14.6% (年365日の 日割計算)の 遅延損害金を 当社に 支払う ものとします。 - 支払済みの
利用料金は、 本規約および 特定商取引法に 基づく 表記に 別段の 定めが ある 場合を 除き、 いかなる 理由に よっても 返金しません。 - 当社は、
利用者に 対し原則と して 2か 月前までに 通知の うえ、 利用料金を 改定する ことができます。 改定後の 利用料金は、 当該改定の 効力発生日以降に 提供される 本サービスに 適用されます。 - 対面または
オンラインで 実施日を 定めて 提供する 研修に ついて、 実施日が 確定した 後に 利用者の 都合に より 中止または 日程変更を 行う 場合、 当社は、 会場、 講師 その 他の 手配に 要した 費用を 勘案し、 次の 各号に 定める キャンセル料を 請求できる ものとします。 日程変更の 場合に おいて、 変更後の 日程を 実施日から 3か 月以内に 確定した ときは、 キャンセル料に 代えて 実費相当額のみを 請求します。 - 実施日の
14日前まで :無償 - 実施日の
13日前から 7日前まで :利用料金の 50% - 実施日の
6日前から 当日まで :利用料金の 100%
- 実施日の
- 天災地変、
感染症の 流行、 公共交通機関の 停止 その 他当社および 利用者の いずれの 責めにも 帰すことができない 事由に より 実施日に 研修を 実施できない 場合、 当社および 利用者は 協議の うえ代替日を 定める ものとし、 当該事由を 理由と する キャンセル料は 発生しません。
第6条 (利用者の 責任)
- 利用者は、
自己の 費用と 責任に おいて、 本サービスの 利用に 必要な 通信機器、 ソフトウェア、 インターネット接続環境、 外部 サービスの アカウント等を 準備し、 保守する ものとします。 - 利用者は、
自らに 付与された ID・パスワード等の 認証情報を、 自己の 責任に おいて 厳重に 管理し、 第三者に 開示・貸与・ 譲渡しては なりません。 当該認証情報を 用いて 行われた 行為は、 当該認証情報を 付与された 利用者自身に よる 行為と みなされ、 利用者は 当該行為に 関する 一切の 責任を 負います。 - 利用者は、
受講者および 自己の 役職員に 本規約を 遵守させる 責任を 負い、 これらの 者の 作為または 不作為に ついて 当社に 対し責任を 負います。
第7条 (禁止事項)
利用者および
- 法令、
判決、 決定も しくは 命令、 または 法的拘束力を 有する 行政措置に 違反する 行為 - 公の
秩序または 善良の 風俗に 反する 行為 - 犯罪行為に
関連する 行為または これを 助長する 行為 - 当社、
他の 利用者または 第三者の 著作権、 商標権、 特許権 その 他の 知的財産権、 肖像権、 プライバシー権、 名誉、 信用 その 他の 権利または 利益を 侵害する 行為 - 本コンテンツの
全部 または 一部を、 当社の 事前の 書面に よる 承諾なく、 複製、 翻訳、 翻案、 改変、 公衆送信、 頒布、 貸与、 販売、 出版、 二次利用、 第三者への 提供、 または 外部の 生成AIの 学習データと して 利用する 行為 - 本サービスの
逆コンパイル、 逆アセンブル、 リバースエンジニアリング その他、 ソースコード、 構造または 仕組みを 解析する 行為 - 本サービスを
商業目的で 第三者に 再販、 転売、 サブスクリプション提供、 共有または 貸与する 行為 - 本サービスの
サーバー、 ネットワーク、 システムに 過度な 負荷を かけ、 または 不正アクセス、 不正ログインを 行いもしくは 試みる 行為 - ウイルスその
他の 有害な コンピュータプログラムを 送信または 投稿する 行為 - 本サービスの
運営または 他の 利用者の 利用を 妨害する 行為 - 他の
利用者または 受講者の 個人情報を 本人の 同意なく 収集、 蓄積、 開示または 利用する 行為 - 当社または
第三者を 装い、 または 虚偽の 情報を 流布する 行為 - 反社会的勢力に
対して 直接的・間接的に 利益を 供与する 行為 - 研修
(対面・オンラインを 問いません。 )の 全部 または 一部を、 当社の 事前の 書面に よる 承諾なく、 録音、 録画、 撮影、 画面録画、 スクリーンショット その 他の 方 法に より 記録し、 または 第三者に 対しリアルタイムで 中継・配信する 行為 - 申込みに
おいて 確定した 受講者数を 超える 人数に 受講させ、 または 受講者と して 登録されていない 第三者を 研修に 参加させ、 もしくは 本コンテンツを 閲覧させる 行為 - 本コンテンツ、
カリキュラムの 構成、 演習課題、 教材または これらから 得た 当社の ノウハウを 利用して、 第三者に 対し研修、 講座、 セミナー その 他これらに 類する 役務を 提供し、 または その 提供を 目的と する 教材・カリキュラムを 作成する 行為 - 本契約の
期間中および本契約終了後 1年間、 当社の 役職員または 本サービスに 従事する 講師に 対し、 雇用、 業務委託 その 他の 契約の 締結を 直接または 間接に 勧誘する 行為 (当社の 事前の 書面に よる 承諾が ある 場合、 および 公募への 一般的な 応募に 基づく 場合を 除きます。 ) - その他、
当社が 本サービスの 提供主体と して 合理的に 不適切と 判断する 行為
第8条 (知的財産権)
- 本サービスおよび本コンテンツに
関する 著作権 (著作権法第27条および 第28条に 定める 権利を 含みます。 )、 商標権、 意匠権、 特許権、 ノウハウ その 他一切の 知的財産権は、 当社または 当社に ライセンスを 付与した 正当な 権利者に 帰属します。 - 当社は
利用者に 対し、 本契約の 期間中、 利用者自身の 業務目的の 範囲内で、 本コンテンツを 受講者に 閲覧・ 受講させる ための 非独占的・譲渡不能・サブライセンス不可の 利用権を 付与します。 - 成果物の
知的財産権は 利用者に 帰属します。 ただし、 成果物に 本コンテンツが 含まれる 場合、 当該本コンテンツに 関する 知的財産権は 依然と して 当社または 権利者に 帰属し、 利用者は 前項に 定める 範囲を 超えて本コンテンツを 利用しては なりません。 - 本コンテンツには、
カリキュラムの 構成・順序、 演習課題の 設計、 教材、 資料、 進行方 法 その 他当社が 本サービスの 提供の ために 創出した 表現および 手法が 含まれます。 利用者は、 これらが 当社の 営業上の 重要な 資産である ことを 確認し、 第2項に 定める 利用権の 範囲を 超えて、 これらを 自ら 利用し、 または 第三者に 利用させては なりません。前項の 定めは、 利用者が 本サービスの 受講を 通じて 習得した 一般的な 知識、 技能および 経験を、 利用者自身の 業務に おいて 自由に 用いる ことを 妨げる ものでは ありません。利用者は、 本サービスの 利用に あたり当社に 提出した 文書、 データ、 フィードバック、 アンケート回答等に ついて、 当社が 本サービスの 改善、 品質保証、 統計分析、 匿名化したうえでの 広告・PRに 利用する ことを 承諾します。
第9条 (第三者の 商標等の 取扱い)
- 「Claude」
「Claude Code」は Anthropic PBC の 商標または 登録商標であり、 その 他本サービスに おいて 引用する 第三者の 名称・ロゴ・サービス名は、 当該権利者の 商標または 登録商標です。 - 当社は、
これら第三者の 商標等を、 当該権利者の 商品・サービスを 正確に 識別する 目的 (いわゆる 名前的フェアユースの 範囲)に 限り 使用する ものであり、 本サービスは 当該権利者からの 公認、 認定、 推奨または 提携を 受けた ものでは ありません。 - 利用者は、
本サービスを 利用するに あたり、 外部 サービス (特に Anthropic PBC の サービス)に ついて、 当該事業者が 定める 商標ガイドライン、 利用規約、 利用ポリシー、 コンテンツポリシー等を 遵守する 責任を 負います。
第10条 (個人情報の 取扱い)
当社は、利用者および受講者の個人情報を、別途定めるプライバシーポリシーに従い、適正に取り扱います。
第11条 (秘密保持)
- 当社および
利用者は、 本サービスの 利用または 提供に 関連して 相手方 より 開示を 受けた 一切の 情報の うち、 相手方が 秘密である 旨を 明示した 情報および 客観的に 秘密と して 保護されるべき情報 (以下 「秘密情報」と いいます。 )を、 相手方の 事前の 書面に よる 承諾なく 第三者に 開示・ 漏洩し、 または 本契約の 目的以外に 使用しては なりません。 - 前項に
かかわらず、 次の 各号の いずれかに 該当する 情報は 秘密情報に 含まれません。 - 開示を
受けた 時点で 既に 公知であった 情報 - 開示を
受けた後、 自己の 責に よらず 公知となった 情報 - 開示を
受けた 時点で 既に 適法に 保有していた 情報 - 第三者から
秘密保持義務を 負う ことなく 適法に 取得した 情報 - 秘密情報を
参照する ことなく 独自に 開発した 情報
- 開示を
- 本条の
秘密保持義務は、 本契約終了後も 3年間存続します。
第12条 (本サービスの 変更・中断・終了)
- 当社は、
本サービスの 内容を 変更し、 また 個別の プラン・ コース等の 提供を 終了する ことができます。 本サービスの 内容に 重大な 変更が ある 場合、 当社は 利用者に 対し合理的な 事前の 通知を 行うよう 努めます。 - 当社は、
次の 各号の いずれかに 該当する 場合、 利用者への 事前の 通知なく、 本サービスの 全部 または 一部の 提供を 一時的に 中断する ことができます。 - 本サービスに
係る システムの 定期保守、 緊急保守または 更新を 行う 場合 - 火災、
停電、 天災地変、 感染症の 流行その 他の 不可抗力に より本サービスの 提供が 困難と なった 場合 - 外部
サービスの 仕様変更、 提供停止、 障害等に より本サービスの 提供が 困難と なった 場合 - サイバー攻撃、
不正アクセス、 システム障害等に より本サービスの 提供を 継続する ことが 利用者・ 受講者に とって 不利益となる おそれが ある 場合 - その他、
当社が 運用上または 技術上、 本サービスの 中断が 必要と 合理的に 判断した 場合
- 本サービスに
- 当社は、
本サービスを 終了する 場合、 原則と して 3か 月前までに 利用者に 通知します。 ただし、 外部 サービスの 提供停止等当社の 責に 帰すべから ざる 事由に よる 場合は、 この 限りでは ありません。 - 当社は、
本条に 基づく 本サービスの 変更、 中断、 終了に 起因して 利用者または 第三者に 生じた 損害に ついて、 本規約第15条に 定める 場合を 除き、 責任を 負いません。
第13条 (利用停止・契約解除)
- 当社は、
利用者が 次の 各号の いずれかに 該当する 場合、 何らの 通知催告を 要せず、 本サービスの 利用停止、 利用契約の 解除、 または 利用者の 登録抹消を 行うことができます。 - 本規約の
いずれかの 条項に 違反した 場合 - 登録事項に
虚偽の 事実が ある ことが 判明した 場合 - 利用料金等の
支払債務の 不履行が あった 場合 - 当社からの
連絡に 対し、 相当期間返答が ない 場合 - 第3条第2項各号の
いずれかに 該当することが 判明した 場合 - その他、
当社が 利用者と して 不適当と 合理的に 判断した 場合
- 本規約の
- 前項に
基づき本契約が 解除された 場合、 利用者は 当社に 対し負担する 一切の 債務に ついて 期限の 利益を 失い、 直ちに 当該債務を 弁済しなければなりません。 - 当社は、
本条に 基づく 措置に より 利用者に 生じた 損害に ついて、 一切責任を 負いません。
第14条 (反社会的勢力の 排除)
- 利用者は、
現在および 将来に わたり、 自己および 自己の 役員・従業員等が 反社会的勢力に 該当しない こと、 ならびに 反社会的勢力との 間に 経営、 取引、 資金提供 その 他一切の 関係を 有しない ことを 表明し、 保証します。 - 利用者は、
自らまたは 第三者を して 次の 各号に 該当する 行為を 行わない ことを 保証します。 - 暴力的な
要求行為 - 法的責任を
超えた 不当な 要求行為 - 取引に
関して 脅迫的な 言動または 暴力を 用いる 行為 - 風説の
流布、 偽計、 威力を 用いて 当社の 信用を 毀損し、 または 当社の 業務を 妨害する 行為 - その
他前各号に 準ずる 行為
- 暴力的な
- 当社は、
利用者が 本条の 表明・保証に 違反したことが 判明した 場合、 何らの 通知催告を 要せず、 直ちに 本契約を 解除する ことができます。 この 場合、 利用者は、 当社に 対し、 損害賠償 その 他一切の 請求を 行うことができません。
第15条 (保証の 否認・責任の 制限)
- 当社は、
本サービスおよび本コンテンツに 事実上または 法律上の 瑕疵 ( 安全性、 信頼性、 正確性、 完全性、 有効性、 特定目的への 適合性、 セキュリティに 関する 欠陥、 エラー、 バグ、 権利侵害、 その 他第三者との 互換性を 含みます。 )が ないことに ついて、 明示・黙示を 問わず 一切 保証しません。 - 当社は、
本サービスを 通じて 表示・ 提供される 情報 (生成AIの 出力を 含みます。 )の 正確性・ 最新性・ 適法性を 保証しません。 利用者は、 生成AIの 出力には 誤り、 幻覚 (ハルシネーション)、 権利侵害その 他の リスクが ある ことを 理解したうえで、 自己の 責任に おいて 利用する ものとします。 - 当社は、
外部 サービスの 動作、 品質、 内容、 可用性、 料金、 利用条件の 変更に ついて、 一切責任を 負いません。 - 当社が
利用者に 対して 負う 損害賠償責任は、 債務不履行、 不法行為、 不当利得その 他法律上の 請求原因の いかんを 問わず、 当社の 故意または 重過失に よる 場合を 除き、 当該損害発生の 直近12か 月間に 利用者が 当社に 対し現実に 支払った 利用料金の 総額を 上限とします。 - 当社は、
いかなる 場合に おいても、 特別損害、 間接損害、 付随的損害、 結果 的損害、 逸失利益、 データの 喪失、 業務の 中断に よる 損害に ついて、 当社の 故意または 重過失に よる 場合を 除き、 責任を 負いません。 - 本条の
規定は、 利用者が 消費者契約法上の 「消費者」に 該当する 場合、 同法 その 他の 強行法規に より 無効と される 範囲に 限り適用されません。
第16条 (不可抗力)
天災地変、
第17条 (権利義務の 譲渡禁止)
利用者は、
第18条 (通知)
当社から
第19条 (規約の 変更)
- 当社は、
民法第548条の 4の 定めに 従い、 本規約を 変更する ことができます。 具体的には、 本規約の 変更が、 (a) 利用者の 一般の 利益に 適合する とき、 または (b) 契約を した 目的に 反せず、 かつ、 変更の 必要性、 変更後の 内容の 相当性、 変更の 内容 その 他の 変更に 係る 事情に 照らして 合理的な ものである ときに 限り、 本規約を 変更する ことができます。 - 当社は、
本規約を 変更する ときは、 変更後の 本規約の 内容および 効力発生時期を、 当該効力発生時期の 少なくとも 30日前までに、 当社ウェブサイトへの 掲載、 利用者への メール送信 その 他適切な 方 法に より 周知します。 ただし、 軽微な 変更 (誤字脱字の 修正、 表現の 明確化等、 利用者に 不利益を 生じさせない もの)に ついては この 限りでは ありません。 - 変更後の
本規約の 効力発生時期以降、 利用者が 本サービスを 継続して 利用した 場合、 利用者は 変更後の 本規約に 同意した ものとみなします。
第20条 (分離 可能性)
本規約の
第21条 (完全合 意)
本規約および
第22条 (準拠法および 合意管轄)
- 本規約および本契約の
成立、 効力、 解釈および 履行は、 日本法に 準拠し、 これに 従って 解釈されます。 - 本サービスまたは
本規約に 起因または 関連して 当社と 利用者との 間に 生じる 一切の 紛争に ついては、 訴額に 応じて 東京簡易裁判所または 東京地方 裁判所を 第一審の 専属的合意管轄裁判所とします。
第23条 (協議解決)
本規約に
制定日:2025年4月1日
最終改定日:2026年7月28日
株式会社ZETTAi
